真木よう子の画像を求めて、今日もネットサーフィンを続ける人が増えているようです(自分も例に漏れずそのうちの一人ですが)。
真木よう子の画像や動画で何を狙っているかといえば、映画ベロニカでのヌード画像か、月刊真木よう子のセミヌード画像だったりしますが、そろそろ新しいショットを期待していたところ、非常に期待できる朗報を入手しました。
真木よう子ファンならば当然知ってるかもしれませんが、2008年4月2日(水)の25時20分から、テレビ東京系列で『週刊 真木よう子』という1話完結のオムニバスドラマがスタートします。
このドラマでは、全ての話に真木よう子がヒロイン役として登場するわけなんですが、一流作者によるラブストーリー、ホラー、コメディなど13話が用意され、各話完結の“オトナのストーリー”が展開されるんだそうです。
で、何が朗報かというと、このドラマの中で、真木よう子は様々な役柄を演じるんです。
つまり、毎週違ったコスプレ姿が見れちゃうってこと。
現在わかっているだけでも、人妻、キャバレーのホステス、喫茶店のウエイトレス、泥棒、ヤクザの組長の情婦、キャバ嬢などなど…。
これは今からもう楽しみです。
でもって、このドラマ、真木よう子のコスプレだけが見せ場ではありません。作りも非常に面白そうなコンセプトになっています。
このドラマは監督や脚本、共演者が毎話異なり、一環しているのは真木よう子がヒロインを演じるというコンセプトだけ。つまり13通りの視点から真木よう子の魅力を余すとこなくあぶり出していくといった感じ。
SP以降、どうしてもドS系のキャラが定着しつつある真木よう子ですが、このドラマでは是非、いろいろなキャラを見てみたいもんです。個人的にはドMの真木よう子なんてのも非常に興味があります(笑)。
それに共演者やスタッフの充実ぶりにも期待大です。
共演者として名を連ねるのは次の面々。
阿藤快、阿部サダヲ、井口昇、池田鉄洋、市川しんぺー、江口のり子、遠藤憲一、大久保佳代子、掟ポルシェ、田中哲司、辻修、中村達也、温水洋一、浜野憲太(SAKEROCK)、星野源、正名僕蔵、みのすけ、宮崎吐夢、森下能幸、ヨネスケなど。
う〜ん、個性派揃いだ。
監督は以下の方々
大根仁(『TRICK』『ライオン丸G』『アキハバラ@DEEP』ほか)、神徳幸治(『エリートヤンキー三郎』『ライオン丸G』ほか)、タナダユキ(『タカダワタル的』『赤い文化住宅の初子』ほか)、豊島圭介(『怪奇大家族』『ケータイ刑事銭形泪』ほか)
三木聡(『時効警察』『転々』ほか)、山下敦弘(『天然コケッコー』『リンダ リンダ リンダ』ほか)、山口雄大(『地獄甲子園』『魁!クロマティ高校』ほか)
脚本の顔ぶれも豪華!
三浦大輔(ポツドール)、長塚圭史(阿佐ヶ谷スパイダース)、赤堀雅秋(劇団SHAMPOO HAT)、及川章太郎(『機関車先生』ほか)、黒木久勝(『悪夢探偵』ほか)、大根仁、せきしろ×からしま、井口昇、宮崎吐夢、タナダユキ、三木聡などなど。
そして、原作にリリー・フランキー、いましろたかし、すぎむらしんいち他といったフルラインナップ!
彼らが真木よう子をどんな風に料理するのか、それに対し、真木よう子がどんな演技を魅せるのか、こりゃ期待するなって方が無理な話です。
改めて言うまでもありませんが、真木よう子の魅力は巨乳だけではありません。彼女の演技力があってこそ、あの巨乳も活かされるってもんです。
でも、早くみたいな真木よう子のコスプレ姿♪
しかし、月刊真木よう子(写真集)に週刊真木よう子(テレビドラマ)って。じゃぁ次は日刊真木よう子ってなタイトルで、本人にブログでも始めてもらいましょうか。日替わり画像つきで(笑)。


